秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまは22日、小学校の音楽会に参加し、歌や楽器の演奏を披露されました。
悠仁さまが通われる東京 文京区のお茶の水女子大学附属小学校では、毎年11月に全校児童が参加して音楽会が開かれています。
6年生の悠仁さまにとって今回が最後の音楽会となり、100人余りの同級生と一緒に紺色の制服姿で舞台に上がって、およそ20分間、歌や楽器の演奏を披露されました。
このうち、合奏では悠仁さまはソプラノリコーダーを担当し、ホルスト作曲の「木星」など2曲を披露されました。
また、合唱ではソプラノのパートを担当し、「風になりたい」など2曲を歌われました。
悠仁さまは9月に2学期が始まってから21日まで、音楽の授業や休み時間などに練習を重ねられてきたということです。
22日は秋篠宮ご夫妻も保護者席から見守られ、悠仁さまは演奏が終わって会場から拍手が起きると、同級生と一緒におじぎをされていました。
2018年11月23日金曜日
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